とにかく早く会社をやめたかった私の考え方

会社を辞めたくてたまりませんでした。なぜなら重労働な上に上司のいじめがひどかったからです。まるで監禁されて仕事をさせられているようなイメージが湧いてきて、健康的な生活を送れなくなっていたので会社さえやめれば健康的になれると思っていました。あの人にあんなことさえ言われなければ私はもっとまともに健康で生活ができたんだという気持ちがふつふつと湧いてくるのです。どうすれば普通に生活できるんだって悩んだこともあります。悩んでも仕方がありませんけど悩むものは悩みます。また今日も出勤すれば、夜まで怒鳴り散らされるんだろうとか。そう考えるだけで出勤する足取りが遅くなってしまいました。どうせ仕事ができたって、何をしたって私は怒られるんだと思っていました。そしてその通りだったと思います。ストレス解消の道具にされている時がついたときから会社を辞めたいと思っていました。そして実際に会社を辞めました、それからろくに働きもしないで家にいたりアルバイトをしたりしていました。そんな生活好きで送っていたのではなくもともと上司のいじめが原因です。今で言えばパワハラと呼ばれるのでしょうか。まるで戦国武将のように威張り散らした上司は私に対しグイグイと粘着してきました。実際に暴力を受けたこともあります。ですから私はとてもではないけど会社に行く元気はありませんでした。会社を辞めたいと思ったことは多数ありますけどどの会社も長続きはしませんでした。続いても5年で辞めてしまいました。何が悪いのか自分なりに分析してもやはり人間関係が円滑に行かないのが理由の1つだと思います。理由のひとつというよりはそれが大きな原因になっているようです。このように文章に書き起こすと滑稽なもので自分が凄く小さく見えます。ですが当時置かれていた自分の立場と状況今考えてもやはり大変だったなど自分なりに思っています。会社を辞めたくて辞めたくてどうしようもなくなってしまったときの自分は、上司から見るとひどく頭にくる存在だったのかもしれませんね。見ているだけで腹が立つような存在だったのでしょうか。だから私を攻撃したくてたまらなくなってしまうのかもしれませんね。それは私には一生わからないと思いますがいじめっ子というのはどこにでもいるものです。会社を辞めたくなってしまう一因にいじめというのは大きな存在ではないでしょうか。いじめは社会問題です。学校から社会まで幅広い層にいじめがありますよね。いじめはよくないと言いながら会社では今日もいじめが起きているんだろうなと考えると暗い気持ちになります。そしてどこに行ってもいじめられるタイプの人はどこに行ってもいじめられていくんだろうと思っています。具体的な解決方法って多分ないんでしょうね。

会社を辞めたいと思った時と 上司のいじめ

私の会社は小さな町工場でした。そこからトラックに乗り近場の工場へ廃品回収に行っていました。廃品回収というか古紙回収なんですけど。そこに1人だけ嫌な人がいて私のことを執拗にいじめるんです。そんな私は、その人に対して怯え切ってしまい仕事ができなくなってしまいました。毎日のように怒鳴られて屈辱でしたけど歯を食いしばって働いていました。そんなある日とうとう私も壊れてしまい会社に泣きながら帰り何も伝えないまま次の日無断欠勤しました。無断欠勤したことがどうしても会社に電話をかけられないでそのままやめてしまいました。本当はもっと働きたかったんだけどどうしようもなかったんです。とにかく毎日のように怒鳴りちらされて私は私でなくなってしまいました。数回殴られたこともあります。そんな職場に嫌気がさして私は逃げるように実家に帰りました。帰る実家がなかったらどうしてたんだろうと思うと怖くなります。私は、長男で、かなり甘やかされて育っている方ですから、多少の苦労でもすぐに逃げ出したくなってしまいます。自分の性格を、恨むわけでもなくただただその男に対して恨みがありやめました。会社で楽しそうにやっている人たちを見ると心底羨ましいです。どうしても人間関係でギクシャクしてしまうので、私にはどうも職場関係というのが苦手です。対人関係というか話をしていても周りとのギャップを感じることもありますし、当時まだ私は若かったので先輩の言うことがよくわかりませんでした。ですが、私は真面目に働いていました。遅刻しても謝って申し訳ありませんと急いで出社し働いたこともありました。そのことをあとからお前この前遅刻したんだってなと怒鳴られたりするんです。それがもう自分にとってはトラウマで怖くてたまらないので会社を逃げ出すようにやめたんです。こんなこと書くと腰抜けと思われるかもしれませんが、同じような経験をされている方はたくさんいらっしゃるはずです。会社で怒鳴るような人ってどのようなタイプなんでしょうかね。すべてに自信があって私は正しいと思っているのでしょうか。どうしてもあのまま会社を続けることはできませんでした。こんなに辛いのなら早く死んでしまいたいとさえ思ったこともあります。そして、仕事なんてなくなってしまえばいいとさえ思ったこともあります。私が働いていた職場はブラックと呼ばれる職場でやはり態度も悪い人がたくさんいました。私は、大人しいタイプなのでいじめのターゲットになったに過ぎないのでしょうか。学校でも職場でもいじめというのはどこまでも追いかけてくるものです。しかし鍵をかけて部屋にいる限りいじめてくる人はいません。ですから引きこもりになってしまったのですけど、とても寂しい時もあります。誰かと話してみたいし誰かと話していた時は楽しかったなと遠い記憶にすがることもあります。

会社を辞めたいと思った時と上司との関係

私はどうしても会社を辞めたいと思っていました。とにかく毎日毎日深夜まで残業させられるからです。残業させられるのは強制的であって私の尊厳は尊重されません。どうしても帰りたいと言っているのに横で上司がどうなるんです。ですから私は会社をとても辞めたいと思って実際にやめてしまいました。私が一体何を悪いことしたんだというぐらいいじめ抜かれました。どうしてこんなひどい会社に入ってしまったんだろうと自分を恨んだこともありましたが、自分で決めて入社してしまった以上自分にも責任があるので仕方がありません。本当に大変な5年間でした。あの人さえいなければ私は今でも会社で楽しく働いていたと思います。そんな嫌な上司がいたせいで会社を辞めて無職になってしまったんですけど私だけが悪いのでしょうか。そうこうしているうちに年もとってしまい惨めな気持ちだけが残ります。私はどうしても稼ぎたい気持ちがあるのに体まで動かなくなってしまいました、そして私の気持ちはどこにも向けることができないままに時間だけが過ぎていきました。何をしても認められないような気がします。私の仕事は営業職だったんですけど、成績は悪い方ではありませんでした。むしろ良い方だったんですそれなのに上司にいじめられていました。単なる嫌がらせ単なるいじめそんな部類の体罰のようないじめでした。ですから私はそれから固く心を閉ざし会社を辞めてしまったんですけどそれまで至るまでも途中途中会社を辞めたい会社を辞めたいと心の中で思っていました。それは、もっと楽に生きたいとかもっと家でぶらぶらして痛いとかそういう気持ちもありましたね。もう少し稼ぎが悪くてもいいから休みが増えて欲しいとかもう少し休日が欲しかったんですけど、とにかく今となっては休日が欲しいからと言って休んでいますから常に休日ですね。休日も毎日になると休日でなくなってしまいます。何が休日の正しい使い方なんだろうと思うとやはり働いてる人にとって体を休めることではないでしょうか。とにかく会社を辞めたいと思ったら体を休めることです。会社を辞めるのはいつでもできるんですよね、それを私は感情任せにやめてしまったのですから後になって後悔がでてくるんです。あの時もう少し我慢すればよかったかなとかそういう感情もたまに出てきます。しかしあのままでは会社を長くは続けられなかっただろうなと今でも思っています。どうして人間関係がうまくいかないだろうと今でも悩みます。いじめられやすいというか弱い立場になりやすいです。会社で堂々としていられるタイプの人が羨ましくてたまらないです。私には何の取り柄もありませんからどうしてもいじめられてしまうのは仕方がないと思って諦めました。

仕事を辞めたいと思った時と上司にいじめられていた時

私は仕事を長年辞めたいと思っていました。なぜなら上司にいじめられていたからです。常に上司に怒鳴られ続けて頭がおかしくなってしまいました。逃げ道を探して会社を辞めたんですけど、会社を辞めてからアルバイトをしました。長年苦しめられた上司ですから、私は本当に逃げるように退社したんですけど後悔はありません。あのまま続けていたらほかの病気になっていたと思うんです。常に怒鳴られていたので今でも耳の鼓膜がおかしいです。私が仕事ができないからというためだけではなく、私の性格にも問題があると思うんですけど仕事をやる意欲は怒鳴られ続けることによって薄れていきました。今ではアルバイトもろくにできなくなってしまったので家に引きこもりがちになっています。そんな状態になってしまったのも深夜遅くまで残業させられて半監禁状態で仕事していたあの会社のおかげだと思います。社会が怖くなってしまったんです。会社を辞めるそう話した時周囲はお前の人生はもうそこで終わりだなと言いましたけど人生は終わりません。とにかく呼吸をしている限り生き続けるわけですからそして食べて行かなくてはならないですから何とかして就職をしたいものの家に引きこもりライター活動をしたりしていますけどどうにもこうにも体が動きません。このようになってしまう人もたくさんいると思うので、私はあまり退職するのオススメしませんがどうしても無理なら私のように逃げ出してしまうのも勝ちだと思います。人生に負けている私は勝ち負けにはこだわりませんがやはり負けたのかなという感情は常に抱いております。もともと勝負事が得意ではないので、勝ち負けにはこだわりませんけど常に負け続けているんだなという感情がふつふつと湧いてきます。負けるというのはあまり良い気持ちではありませんね、しかし私は負けています負け続けています。負け続けてしまったことは私のせいだけなのでしょうか。生まれながらにそれほど頭も成績も良くなかった私は学業からして常に負けてきましたこれなら人に負けないということは1つだけありましたけどそれが食べることに対して稼ぐことに対してのプラスになっていません。ですから私はどうしても稼ぎ続けたいと思いますけどそれには文章を書いたりたまにアルバイトをして生計を立てていくほかないと思っています。真面目に生きていきたいのに真面目に生きていくことって難しいなぁと思ってすごく窮屈な思いをしています。生活保護は私は受けていないんですけどいちど生活保護を受けることを考えたことがあります。生活保護をもらったらなんだか勝ちなような気がしてきたこともあります。私は常に上司に怒鳴られていたのでそんな卑屈な心になってしまったんです。いろいろ言う人はいると思うんですけど、私のことをそんなにせめて楽しいのかなという感情でいっぱいです。

勝手に借金をしてはスタッフの給料を下げられた時

看護師としてクリニックで勤務していました。小さな個人のクリニックです。前の師長がクリニック内の備品を盗んでいた事が院長先生にバレてクビになりました。代わりに入ってきた師長は男性の看護師でした。自衛隊上がりと言う事もあってか、かなりの暴言や怒号でスタッフを威嚇します。たまには気に入らない患者さんに対しても大きな声で抑圧する人でした。新たな師長の元で変化する業務に追い付こうとスタッフは必死に働きました。新たな師長が嫌でアルバイトスタッフは8割が辞めて行きました。常勤のスタッフも数人辞めました。スタッフ不足が酷い状況で以前にも増して、毎日の業務をこなしながら今までの仕事の仕方を変更すべく、新たな師長の言い渡す業務をこなしていきました。その様な生活が半年程続いた後に急に院長先生が新たなクリニックを購入しました。そのクリニックで抱えていた患者さんは今までの患者さんの半分位いました。購入後は患者さんが1.5倍になった状態での勤務が始まりました。購入した新しいクリニックで働いていたスタッフは新しい師長が気に入らなかった様で皆辞めていきました。つまり、今までの人数のスタッフで患者さんを1.5倍回さなくてはいけなくなりました。クリニックも他の地域になるので常勤は二手に分けられました。その中でも公休を使用したりするので今までは常勤が常に6人はいた環境から、最悪の時には1人で業務を回しました。常に連絡用の電話は鳴り、休憩はきっちり1時間取れない日が続きました。休憩時間も関係なく電話が鳴るので昼食は一口食べてはフロアに降り、用事が済んで戻っては5分休憩しと言う状態が常になりました。
年に一度の勉強会を毎年参加していましたが、スタッフが少ないこの状態では誰も参加できませんでした。しかし、院長先生は我関せず、とその勉強会に参加していました。あの時程、やはり雇われのままではいけないと感じた事はありませんでした。院長先生はこの激務を分かってほしく何度も訴えました。少し心が動いた院長先生は差し入れにゆで卵、豚まんをくれた程度でした。給料は勿論据え置きです。むしろ、この変化の時期に乗じて院長先生は就業規則を変更し始めました。今まで決まった金額だった退職金や手当等を院長先生の評価によるといった、不利になる物にどんどん変わっていきました。又、月々の給料も新たなクリニックを購入しリフォームをした事で借金をしたという理由で減額になりました。職務手当、お弁当代等手当になっていたものが次々と無くなっていきました。それも一気に無くなるのでは無く、少しずつ少しずつ、スタッフが気付かない程度に減っていきました。
仕事はどんどん増えるのに給料をどんどん減らされて不信感しかありませんでした。その時にこの院長の元では働けないと感じ離職を決意しました。

イケメン社員に取り込まれた店長の末路

こんにちは。
私は会社を辞めようと思った時が何度かありました。
私の職場は店舗が数多くあります。
その為か、店舗長がよく変わります。
とても仕事の出来る上司の下で働いていましたが、その上司が移動になり、代わりに女性店長がやってきました。
女性店長は笑顔が素敵な店長でした。
最初は優しくて天使の様でしたが、店舗に慣れてくると本性が出始めました。
新しく入ってきた新人さんに「この足手まとい!」や「役立たず!」など。
自分の命令は絶対、自分の命令に逆らわないように、そんなスタンスで女性店長は社員に対応していました。
とあるイケメン社員が入って来た時の事です。
女性店長とイケメン社員は、ドンドン仲がよくなっていきました。
店舗で毎年行う行事があるのですが、イケメン社員はその行事に全く乗り気ではありませんでした。
その年、その行事は行われませんでした。
店長は言いました。
『1人でもやりたくないって言ってるこがいたら、やるべきじゃないと思うんだよね。』
毎年やっていたその行事を楽しみにヤル気満々にしていた他の社員から、どうしてやらなくなったんですか?と質問を受けましたが、私は
『残念だけど、今年はそう決まったみたい、ゴメンネ。』
としか言えませんでした。
イケメン社員と店長が付き合っていた事は秘密でした。彼氏がやりたくないと言ったから、じゃあ毎年恒例の行事やめちゃおうっていう考えを、他の社員に言えるはずはありませんでした。
それからもイケメン彼氏に操られた店長の横暴は止まりませんでした。
仕事が出来ない社員には暴言、『あんたを雇うのにもお金がかかってる!』と、入って数ヶ月しか経っていない社員にも攻撃はありました。
『あんたにその仕事はやらせない!その仕事に触らないで!』など。
社員の良いところを見つけて褒める、そしてのばして行く。ダメな所は改善できるように行動する。それが上に立つものの仕事かなと思っていましたが、店長は潰して潰して…潰しまくりました。残念ながら辞める子も出ました。
このままでは全員辞めてしまうという事になり、店長に内緒で社長に相談しました。
会議で、各店舗、どのように社員に接しているかという議題だったようでした。
その後、店長は逃げました。
突然店舗に来なくなりました。
どうやら、辞めてしまった社員からも話を聞いて、暴言などがあったことや対応が酷かった事を追求されたようでした。
違う店舗に飛ばされる事になったようですが、その前に来なくなりました。
店長と付き合っていたイケメン社員も、自分のワガママを店長に言っていた事などがバレ、退職しました。
イケメンに騙されたから横暴になったのか、元々持っていたものだったのか、それは分かりません。
でも、きっと男に溺れなければ楽しく仕事が出来たのだろうと思うと残念です。
新しい店長は男性で、皆ホッとしていました。
そんな経験をしました。

上司の不倫を知ってしまった時。

死に物狂いで就職活動を行い、やっと勝ち取った内定。
地元では大きめの企業で、事務部に配属された。
事務部の直属の上司(Aさん)も人当たりが良く、明るい部署。
Aさんは少し派手だが美人でスタイルも良く、結婚して子供も1人いるがキャリアウーマン。営業部など、他の部署からの信頼も厚く、まさに私の憧れの先輩だった。
普段は優しいが、厳しいところは厳しくし、しっかりと私を育ててくれた。
入社から1年経ち、他部署とも気兼ねなく話せるようになった頃。
私は、営業部の先輩(Mさん)に惹かれていた。
Mさんは、優しくて、営業成績も良く、いつも職場を明るくしてくれるようなムードメーカーだ。
私より7つ年上だが、まるで同い年のように、いつも気さくに話しかけてくれた。
Mさんも、私のことを後輩として可愛がってくれているようで、仕事終わりに飲みに連れて行ってくれるようになった。
恋愛に発展するような会話には全くならなかったが、それでも私は、Mさんと過ごすのがとても楽しみだった。
ある日出社すると、なぜかAさんの機嫌が明らかに悪い。
常に怒った表情をしており、足音も心なしか大きい。
「おはようございます。」
声を掛けても、無視。まさか、何かミスをしてしまったのだろうか。Aさんのこんな態度を見たことが無かったので、青ざめる。
どうすれば良いか分からず、一先ず席について業務の用意をしていると、Aさんが近寄ってきて、耳打ちされた。
「今日の夜、空けといて。話があるから。」
今までに聞いたことのないような低い声で言われ、ゾっとする。
業務終了後、Aさんの所に駆け寄ると、近くのコーヒーショップに行こう、とのこと。
何が原因か全く分からず、足を震え上がらせながら着いていった。
コーヒーを注文し、席に着くなり、
「Mさんとどういう関係なの?」とAさん。
「先輩後輩以上の、何の関係もありません。」と即答する私。
「この間、飲みに行ってたでしょ。本当に何もなかったの?」とAさん。私の顔を除き込むように言った。
なんでそんな質問をするんだろう。
「本当に何もありませんし、私のことは”後輩”としか思ってないと思います。」と私。
「そうなんだ・・・。」Aさんは、明らかにほっとしたような顔をした。
「実は私、Mさんと1年半前から付き合ってるの。今後は、Mさんと職場以外で会わないって約束して。」とAさん。
Mさんと付き合ってる?旦那さんと子供もいるのに・・・不倫?!1年半前って、私が入社する前から?!
驚きと混乱で、頭の中がぐちゃぐちゃになっていたが、私に出来ることは「はい」と答える事だけだった。
次の日出社すると、いつものAさんに戻っていた。
昨日のAさんを思い出すと、恐ろしすぎて、絶対に逆らうまいと思った。密かな恋心より、部署内での人間関係の方が大事だ。
だが、「Mさんと職場以外で会わない」という約束で納得したはずのAさんだったが、日に日にエスカレートしてきた。
職場でも、Mさんと仕事の話以外するな。
営業部には極力近寄るな。
朝礼の時に、Mさんと目が合ってなかったか?目くばせしたように見えた。
Mさんと連絡を取っているのではないか?携帯を見せろ。
・・・など、どんどん私に対しての監視が厳しくなってきた。
やっと入社2年目になるのに、このままでは業務にも支障をきたす。
そればかりではなく、私の精神にも支障をきたしそうだ。
辞める以外に、Aさんから逃げる方法はないのだろうか・・・。
ちなみに、現在進行形で悩んでいる。